岡谷動物病院

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岡谷市民新聞 掲載コーナー アーカイブ
犬の免疫介在性溶血性貧血・血小板減少症
情報掲載日 2016/09/18
犬の免疫介在性溶血性貧血・血小板減少症
自分の免疫システムが赤血球や血小板を敵とみなして破壊してしまう結果、重度の貧血や黄だん、出血、血栓、播種性血管内凝固が起きる、致死率50%の免疫異常による難病です。・・・

PDFダウンロード:2016年9月17日 犬の免疫介在性溶血性貧血・血小板減少症

子宮蓄膿症
情報掲載日 2016/08/22
子宮蓄膿症
子宮蓄膿症は臨床現場で見ることが非常に多い、緊急で重大な病気です。避妊手術をしていない高齢の雌に起こります。症状は、多飲・多尿、外陰部からの排膿、食欲不振、嘔吐、元気消失、体重減少などです。・・・

PDFダウンロード:2016年8月20日子宮蓄膿症

犬のリンパ腫
情報掲載日 2016/07/16
犬のリンパ腫
リンパ腫は悪性の血液の腫瘍であり、犬に最も多い悪性腫瘍の一つです。皮膚の下にあるリンパ節の腫れによって気づくことが多い病気です。はっきりした原因はわかっていませんが何らかの遺伝子の異常によって発生するものと考えられています。・・・

PDFダウンロード:2016年7月16日 犬のリンパ腫

幸福な高齢期を過ごすために
情報掲載日 2016/06/20
幸福な高齢期を過ごすために
家族の一員として、いつまでもその愛くるしさやかわいらしさを失わない動物たち。しかし一定年齢を迎えれば、さまざまな高齢期の病気の症状が現れてきます。上手にケアするためにも、老いの時期と特徴を知ることが大切です。・・・

PDFダウンロード:2016年6月18日 幸福な高齢期を過ごすために

定期健康診断のすすめ 元気な時から習慣に
情報掲載日 2016/06/01
定期健康診断のすすめ 元気な時から習慣に
身体に異常があっても、言葉で伝えられないペットにとって「定期健康診断」は言葉の代わりになります。病気の早期発見・早期治療には、健康診断が人間以上に重要な役割を果たします。・・・

PDFダウンロード:2016年5月28日 定期健康診断のすすめ 元気な時から習慣に

去勢手術・不妊手術のすすめ
情報掲載日 2016/04/17
去勢手術・不妊手術のすすめ
なぜ去勢・不妊手術が必要なの?
一つは、もちろん望まれない不幸な動物を増やさないためです。日本では毎年、引き取り手がいない多くの犬猫が安楽死させられてしまっています。(2014年度札処分数・犬43,606匹、猫131,136匹、環境省統計資料より)もう一つの大きな目的は、動物自身の健康と生活の質を向上させ家族の一員として人間社会の中で長く幸せに暮らすためです。・・・

PDFダウンロード:2016年4月16日 去勢手術・不妊手術のすすめ

老犬の介護とみとりそして別れ
情報掲載日 2016/03/20
老犬の介護とみとりそして別れ
そばに長くいてね。
〜幸せなシニア期を過ごすために〜
犬さんは7歳ごろから徐々に老化し、シニア期を迎えると考えられています。体の大きさや犬種、個体差によっても違いがありますが、小型犬の方が大型犬よりもシニア期に入るのは遅く、小型犬で11歳以上、中型犬で10歳以上、大型犬で7歳以上が目安です。・・・

PDFダウンロード:2016年3月19日 老犬の介護とみとりそして別れ

動物にやさしい最新鋭医療機器
情報掲載日 2016/03/05
動物にやさしい最新鋭医療機器
動物が異物を飲み込んでしまったら…
「動物が異物を飲み込んでしまった!」こういう訴えは頻繁に起こります。動物用ガム、ネックレス、ピアス、指輪、パチンコ玉…など。詰まってしまう場所は喉、食堂、胃、小腸です。こういう場合、必ず飲んだものと同じものを持って来てください。・・・

PDFダウンロード:2016年3月5日 動物にやさしい最新鋭医療機器

猫を知り仲良く暮らそう!
情報掲載日 2016/02/22
猫を知り仲良く暮らそう!
医食同源という言葉は動物の医療でも適用します。前回、健康な猫は良質な総合栄養食を年齢の各ステージによって食べさせて、7歳を過ぎたらシニア職を食べさせると良いという話をしました。・・・

PDFダウンロード:2016年2月20日 猫を知り仲良く暮らそう!

短頭種気道症候群
情報掲載日 2016/02/06
短頭種気道症候群
ブルドッグやボクサー、ボストンテリア、シーズ、チンチラ(猫)といった、いわゆる「短頭種」は人間による交配で生み出された品種です。マズル(鼻口部)が極端に短く軟骨形成不全によって鼻、花咽頭、喉頭、気管を含む上部軌道が狭く曲がりくねっていて、呼吸に支障が出るようになっているものを「短頭種気道症候群」と呼びます。・・・

PDFダウンロード:2016年2月6日 短頭種気道症候群

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