岡谷動物病院

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岡谷市民新聞 掲載コーナー アーカイブ
犬のアトピー性皮膚炎 最新情報
情報掲載日 2017/09/20
犬のアトピー性皮膚炎 最新情報
先天的な皮膚のバリア機能の低下によって環境中のアレルゲン(ハウスダストや花粉など)

PDFダウンロード:2017年9月16日犬のアトピー性皮膚炎 最新情報

コーギーの変性性脊髄症(DM)
情報掲載日 2017/06/19
コーギーの変性性脊髄症(DM)
変性性脊髄症(DM)は、慢性で進行性の脊髄の神経変性の病気です。好発犬種はウエルシュ・コーギーです。高齢で発症し、後肢まひから前肢まひ、その後呼吸障害へと進行する特徴的な臨床経過を示します。・・・

PDFダウンロード:2017年6月17日コーギーの変性性脊髄症(DM)

コーギーのフォンヴィレブランド病(vWD)
情報掲載日 2017/05/22
コーギーのフォンヴィレブランド病(vWD)
フォンヴィレブランド病(vWD)とは、出血を止めるためのフォンヴィレブランド因子(vWF)の異常により血が止まりづらくなる、犬で最も多い常染色体遺伝性出血性の病気です。・・・

PDFダウンロード:2017年5月20日 コーギーのフォンヴィレブランド病(vWD)

犬と猫のてんかん
情報掲載日 2017/04/17
犬と猫のてんかん
大脳から強い電気信号が出されるために、けいれんなどの発作症状を繰り返す病気です。犬に多いですが、猫にも認められます。
てんかんの原因には、脳の病気に伴って発作が二次的に生じる「症候性てんかん」と、脳に何ら病気が見つからないのに発作を繰り返す「突発性てんかん」に分類されます。・・・

PDFダウンロード:2017年4月15日犬と猫のてんかん

動物の大腸炎
情報掲載日 2017/03/18
動物の大腸炎
大腸炎は「急性」と「慢性」に分類されます。頻回の排便や排便量の減少、粘液便、血便、しぶり(残便感があり、腹痛を伴いながら排便姿勢を繰り返す)下痢症状が特徴です。・・・

PDFダウンロード:2017年3月18日動物の大腸炎

膀胱炎(急性・慢性)
情報掲載日 2017/02/20
膀胱炎(急性・慢性)
膀胱(ぼうこう)炎とは、膀胱に炎症が起こり、尿をためたり排泄したりという機狽ノ支障が生じる病気です。急に発症し病気の進み方が早い場合を「急性」、経過が長い場合を「慢性」と分類ます。また、膀胱以外に異常(基礎疾患)がない場合を「単純性」、基礎疾患がある場合を「複雑性」といいます。・・・

PDFダウンロード:平成29年2月18日 膀胱炎(急性・慢性)

犬の肥満細胞腫
情報掲載日 2017/01/23
犬の肥満細胞腫
肥満細胞腫は悪性の腫瘍(がん)です。犬の皮膚に最も多く発生し、あらゆる形態をとるので世界中で最も誤診されて見過ごされたり、間違った治療をされている悪性腫瘍でもあります。皮膚病と間違われたり、脂肪の塊だと誤診されたりします。治療は、広範囲の外科手術が中心となりますので、様子を絶対に見ないで早めに動物病院に行くことが極めて重要です。・・・

PDFダウンロード:2017年1月21日 犬の肥満細胞腫

肥満は立派な病気です
情報掲載日 2016/12/19
2016年12月17日 肥満は立派な病気です
肥満では、さまざまな病気が起こる可柏ォが大きくなります。肥満を蘭hすることで動物が健康で長生きをすることが可狽ニなります。適切な専用フードを使用し、摂取カロリーを制限することで減量を目指しますが、体重の管理には家族全員の根気強い協力が不可欠になります。・・・

PDFダウンロード:2016年12月17日 肥満は立派な病気です

胃拡張捻転症候群
情報掲載日 2016/11/21
胃拡張捻転症候群
胃拡張捻転症候群(GDV)は、胃の拡張と捻転変位により起こる緊急の病気です。一般に大型犬で発生し、食後の運動や興奮、ストレスが関与していると言われています。急激におなかが大きく膨らみ、衰弱、虚脱を示します。さまざまな合併症を生じ、死亡率が高く、直ちに内科的治療を開始して、そのまま緊急開腹術を行う真の緊急疾患であり一刻を争う病気です。・・・

PDFダウンロード:2016年11月19日 胃拡張捻転症候群

炎症性腸疾患(IBD)
情報掲載日 2016/10/16
炎症性腸疾患(IBD)
炎症性腸疾患(IBD)とは、胃腸に慢性の炎症を起こす、免疫異常が原因とされる病気です。一般に長期にわたる内科的治療が必要になります。適切な診断と治療によって、多くの犬や猫が症状を改善することができますが、重度の消化器症状や低タンパク血症を示す症例では、時に死に至ることもあります。・・・

PDFダウンロード:2016年10月15日 炎症性腸疾患(IBD)

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