岡谷動物病院

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岡谷市民新聞 掲載コーナー アーカイブ
前立腺肥大・前立腺炎・前立腺膿瘍
情報掲載日 2017/12/18
前立腺肥大・前立腺炎・前立腺膿瘍
原因・症状
前立腺の病気は、がんを除いて未去勢によるアンドロゲンという男性ホルモンが過剰になり、年齢を重ねるうちに前立腺が肥大して起こってきます。
前立腺が大きくなると、便が出にくくなったり排尿が困難になったりする症状が出てきます。・・・

PDFダウンロード:2017年12月16日 前立腺肥大・前立腺炎・前立腺膿瘍

動物の水頭症
情報掲載日 2017/11/21
動物の水頭症
水頭症とは、何らかの原因によって頭蓋骨内、特に脳に脳脊髄液が過剰に貯留することで脳圧が上昇し、意識レベルの低下、認知機能の低下、てんかん発作、視覚障害、旋回運動などの症状が出る病気のことです...

PDFダウンロード:2017年11月18日 動物の水頭症

犬さんの分離不安症
情報掲載日 2017/11/08
犬さんの分離不安症
ペットフード協会の調査では2013年の日本のペットの飼育頭数は、犬が1087万2千頭で飼育世帯率15・8%、猫が974万3千頭で10・1%となっています(一般社団法人ペットフード協会HPより)。ペットは生活に喜びを与えてくれる存在として「伴侶動物」「パートナー」といった呼び名も最近使われています。・・・

PDFダウンロード:2017年9月19日 犬さんの分離不安症

マダニ症の重要性
情報掲載日 2017/11/08
マダニが急発生する季節になりました。草むらや林、森、芝など
で動物や人間に寄生するのを待ち構えている節足動物です。
マダニの吸血行動が与える直接的病害には、「貧血」「マダニ唾
液タンパク質に対するアレルギー反応」「ダニまひ」があります。・・・

PDFダウンロード:2017年8月26日 マダニ症の重要性

猫のフィラリア 予防の重要性
情報掲載日 2017/11/08
猫のフィラリア 予防の重要性
猫のフィラリア症は、犬の感染率の10%であるといわれています。諏訪地方の犬の感染率の高さと予防率の低さから考えると、極めて感染率は高く重要な猫の寄生虫感染症と言わざるを得ません。・・・

PDFダウンロード:2017年7月15日 猫のフィラリア 予防の重要性

犬猫の「停留精巣」と精巣腫瘍の関連性
情報掲載日 2017/11/02
犬猫の「停留精巣」と精巣腫瘍の関連性
犬の精巣腫瘍は未去勢の雄犬であれば2番目に多く発生する腫瘍です。種類は「セルトリ細胞腫」「間質細胞腫」「精上皮腫」の三つがほとんどを占めています。・・・

PDFダウンロード:2017年10月21日 犬猫の「停留精巣」と精巣腫瘍の関連性

犬のアトピー性皮膚炎 最新情報
情報掲載日 2017/09/20
犬のアトピー性皮膚炎 最新情報
先天的な皮膚のバリア機能の低下によって環境中のアレルゲン(ハウスダストや花粉など)

PDFダウンロード:2017年9月16日犬のアトピー性皮膚炎 最新情報

コーギーの変性性脊髄症(DM)
情報掲載日 2017/06/19
コーギーの変性性脊髄症(DM)
変性性脊髄症(DM)は、慢性で進行性の脊髄の神経変性の病気です。好発犬種はウエルシュ・コーギーです。高齢で発症し、後肢まひから前肢まひ、その後呼吸障害へと進行する特徴的な臨床経過を示します。・・・

PDFダウンロード:2017年6月17日コーギーの変性性脊髄症(DM)

コーギーのフォンヴィレブランド病(vWD)
情報掲載日 2017/05/22
コーギーのフォンヴィレブランド病(vWD)
フォンヴィレブランド病(vWD)とは、出血を止めるためのフォンヴィレブランド因子(vWF)の異常により血が止まりづらくなる、犬で最も多い常染色体遺伝性出血性の病気です。・・・

PDFダウンロード:2017年5月20日 コーギーのフォンヴィレブランド病(vWD)

犬と猫のてんかん
情報掲載日 2017/04/17
犬と猫のてんかん
大脳から強い電気信号が出されるために、けいれんなどの発作症状を繰り返す病気です。犬に多いですが、猫にも認められます。
てんかんの原因には、脳の病気に伴って発作が二次的に生じる「症候性てんかん」と、脳に何ら病気が見つからないのに発作を繰り返す「突発性てんかん」に分類されます。・・・

PDFダウンロード:2017年4月15日犬と猫のてんかん

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