岡谷動物病院

より幸せな人と動物の絆のために・・・ 岡谷動物病院

執筆活動
執筆活動 「週刊 東洋経済2016年9月号」の記事の中の、「もしもの時に頼れる「専門医・認定医」のリストに記載されました。
岡谷市民新聞に掲載岡谷市民新聞に、2年間にわたり小動物の相談室を執筆。
獣医師と思い出の動物「獣医師と思い出の動物」(柏企画)に、骨肉腫になった犬と飼い主との心の交流の文章を執筆。

「動物に最も近い位置の人々」

家畜の診療、犬猫病院経営、公務員、環境衛生、企業研究開発・・・と獣医師の仕事は多様し、変化している。
しかし、日々の仕事の対象となるのは、常に動物であった。
「信州の獣医師10人の動物への思い」
書籍より
月刊プラザに健康アドバイスを執筆。
「獣医畜産新報」(2006 2月号)に「難治性免疫介在性血小板減少症の犬にレフルノミドを使用した一例」を執筆。
新聞・本掲載
動物看護師専門誌=「AS」2010年6月号に、当院が紹介されました。

一日がかりで丁寧に取材してくださり、とっても嬉しい素敵な記事を書いてくださいました。

当院を支えてくれている動物看護師や受付・トリマーそして事務のスタッフ全員の働く気持ちがこもっている、読んでいて楽しくなる記事です。

ダウンロードして是非閲覧してください
2010年6月19・20日、大阪で「第一回WJVF=西日本獣医学フォーラム」が行われました。

同フォーラムで、当院の「動物介在活動=CAPP」に関して発表を行いました。
活動に取り組む人たちに大きな反響をよんだ今回の発表は、今後の活動の取り組みにとって大きな励みになります。

今後も活動とその成果の発表を積極的に行っていこうと考えています。

ダウンロードして是非閲覧してください
当院の「パピースクール」が100回をむかえて、2社の新聞社が取材に来てくれました。
[06.12.28]
当院が、全国の名医の本に選ばれました![06.12.28]
ペットの名医「全国67名」に選ばれました。詳しくはこちらより
学会発表 第92回日本獣医麻酔外科学会において、「子猫の腹膜心膜横隔膜ヘルニア(PPDH)の一症例」を発表。
 
日本獣医がん学会において、「犬の大腿骨近位の骨肉腫に対して、片側骨盤切除術と化学療法を行って治療した一例」を発表。

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